11月25日の世界恐慌予言とハルマゲドン

2011.09.25

世界恐慌予言

これは先日のNYダウの大幅な下落に対して書かれた掲示板の投稿である。

http://spa2ch.doorblog.jp/archives/4552257.html

920 名前:名無しさん@涙目です。(千葉県)[] 投稿日:2011/09/23(金) 00:41:11.22 ID:7u4isIZ80 [1/4]

リーマンショックとかいうレベルじゃねーよ、世界恐慌だよ・・・

お前ら食料1ヵ月分は最低でも備蓄しとけ、11月末に、ウソみたいに世界が逆転すると思われ・・・
下手すると死ぬ、今回はガチで日本は

971 名前:名無しさん@涙目です。(千葉県)[] 投稿日:2011/09/23(金) 00:48:38.05 ID:7u4isIZ80 [2/4]

恐らく今年の11月25日、ここで日本は終わる

天皇陛下か首相のどちらかが、神妙な面持ちで「国民の皆さん・・・」から始まる演説するはず
世界貿易が完全に麻痺するので、食料自給率のない日本は大パニックに陥る

マジで、冗談抜きで、コンビニやスーパーが食料備蓄0になり
お前らはその時はじめて、ヘラヘラした顔が消える、「これなんかヤバイ、本番が起きてるんじゃねーの・・・?」と

986 名前:名無しさん@涙目です。(千葉県)[] 投稿日:2011/09/23(金) 00:51:13.18 ID:7u4isIZ80 [3/4]

止まる止まる、ライフラインは全て断たれる(水は出る)

当然仕事なんか完全になくなるし、石油も灯油も入らなくなる、今回の恐慌は教科書に必ず載るから

お前ら「犠牲者」の1人にならないようにな、オレは忠告したぞ、食料は貯めとけ。

998 名前:名無しさん@涙目です。(千葉県)[] 投稿日:2011/09/23(金) 00:54:05.05 ID:7u4isIZ80 [4/4]

円は紙キレになる、持ってても無駄

固有資産の国有資産化 → 新円切替 が起きる、それ以外日本が助かる(1回死ぬんだが)道は無い

http://spa2ch.doorblog.jp/archives/4552257.html

118:名無しさん@涙目です。(茨城県):2011/09/23(金) 01:14:10.97 ID:/4EdqEhr0

第三次世界大戦(ハルマゲドン)

「荒らす憎むべきもの」とされる世界的な独裁者がEUをベースとした世界統一政府から出現し、終末が訪れることを聖書を引用して再三述べている。
この独裁者は誕生の後に中東和平を実現、その三年後に第三次世界大戦が勃発し、半年間に渡り世界最終戦争(ハルマゲドン)が行われるとする。

この「荒らす憎むべきもの」が、中東和平から世界最終戦争の集結の間まで世界を支配するのは、ヨハネの黙示録に従い42ヶ月間=三年半であるとする。

聖書をベースに、ハルマゲドンは次のように行われると予想する。

エゼキエル書38章2-4節に書かれている「メシェクとトバルの大首長であるマゴグの地のゴグ」はロシア、ウクライナを示しており、
また同書38章5節に書かれているロシア、ウクライナに同調する国々「ペルシャとクシュとプテも彼らと共におり、みな盾とかぶとを着けている。」を、それぞれペルシャ=イラン、クシュ=エチオピア、プテ=リビアを表しているとする。

これらの国々のイスラエル侵攻がハルマゲドンの発端となるが、やがて西側に滅ぼされ、最終的にはヨハネの黙示録16章12節に現れる「日の出るほうから来る王達」即ち中国(将来的に幾つかの国に分割される)+アジア諸国と最後の争奪戦を展開すると預言する。

経済の予言については、現状を分析すれば導ける結論のひとつではないかと思う。米ドル、ユーロはどちらもがけっぷちであり、デフォルトを先延ばししているだけの状態だ。よって節目ごとに危機は訪れることになる。一方、日本経済は円高を阻止するという名目でドル買いを続けているが、これは二度と円になることはなく、返してもらえない米国債へと姿を変える。これもいつまででも続けられることではなく、やがて世界経済の大混乱が訪れるであろう。そして、そのあとには聖書の預言が示すハルマゲドン(第三次世界大戦)が起こるのであろうか?

個人的には、ハルマゲドンについては超自然的な予言というよりも、計略的・策略的なものを感じる。いわゆる陰謀論と呼ばれるものである。

なお、経済・金融に関するブログのNEVADAブログによれば、今後、ロシアが南下して北海道に侵攻することも予想している。これは出口王仁三郎日月神示の予言が示す状況に酷似している。

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/3948932.html

ロシアとアメリカが作る新しい世界
ロシアはプーチン大統領復帰となり、これで金融危機後の世界制覇に向けて動きだすことになります。

すなわち、KGBの本領を発揮することになり、アジアでは北朝鮮と北海道を取りにくることになります。

ヨーロッパでは旧東欧諸国の再制覇およびドイツへの介入を行い、中国には国境紛争を仕掛けてくるはずですが、これらは全てアメリカと打ち合わせ済みのことであり、アメリカ・ロシアが組んで金融崩壊後の世界制覇を図ることになります。

日本は全くの素人政権であり、話し合いのテーブルにもつかせてもらえないはずであり、なされるがままになります。

金融崩壊後の世界は新たな秩序の下に再建されますが、その姿は今からは想像もつかない姿になります。