エボラ感染とサラ・ホフマンの予言

2012.08.05

エボラ出血熱が広まるウガンダで、感染した可能性のある囚人が脱走したとのニュースが流れた。エボラは特定の治療やワクチンは存在しないため、今回の状況が深刻な事態をもたらす可能性も考えられる。

http://www.cnn.co.jp/world/35020079.html

予言の掲示板などでは、下記、サラ・ホフマンの幻視との関連性に関するコメントがいくつか投稿されている。

http://yogen-blog.com/918
次に私が見たのは、人々が病に倒れどんどん死んでゆく光景です。特にニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ソルトレイクシティーの4つの都市で起こっているのが見えます。この病気は白い10セント玉サイズの水疱が腕や足にできて始まり、それはすぐに白くふわふわした水疱に変化します。これに感染するとすぐに倒れ、24時間以内に死亡します。また、口やや鼻から出血している人も見ます。それはインフルエンザのように始まり、全米に拡散します。感染すると患者は、白い水疱の病気よりも早く死にます。この病気のほうがアメリカ全土により広範に広がっています。何百万もの人々がこの二つの病気に感染しました。

これらの病気にはいくつかの種類がありますが、特にもっとも感染力の強い二種類の病原菌は、何かの容器のようなものに入れられてアメリカ国内に持ち込まれます。持ち込んだ人が雑踏の中にジャーのようなものを地面に置くだけで、多くの人がそれとは気づかずに感染します。人々は田舎に逃げようと、都市から続々と避難します。都市の秩序は完全に失われ、崩壊しています。なぜか分からないのですが、都市には電気はなく、またあらゆる場所で車が山のように積み上げられて道を封鎖しているので、人々は徒歩で都市を脱出しています。

都市では病気が広まると、人々は都市を脱出して田舎に逃げようとしました。これらの都市は混乱状態にあり、正常な社会は完全に崩壊しています。電力の供給はまったくありません。でもなぜそのようになったのかは分かりません。車が山のように積まれて道を塞いでおり、ほとんどの人々は着の身着のままで出てゆくほかはありません。これらの病気は最初に感染した都市を越えて拡散してゆきました。