2012年終末予言とペガサス・プロジェクト

2011.12.23

アメリカでタイムトラベルとテレポーテーションに関する種々の実験が行われているという噂がある。「フィラデルフィア実験」「モントーク・プロジェクト」、そして「ペガサス・プロジェクト」と呼ばれるものがそれだ。そしてこれらの技術を使い火星に移住計画を立てているという。現代版「ノアの箱舟」。2012年の大災害に備えた計画であるという。

フィラデルフィア実験
第二次世界大戦中の1943年に行われた、米海軍の極秘実験。磁場発生装置テスラコイルを使い 「レーダーに対して不可視化する」のが目的であったが、駆逐艦「エルドリッジ」は2,500km以上も離れたところに瞬間移動してしまった。乗員たちのなかには、甲板に体が溶け込んだり、半身だけ透明になったり者がいた。

モントーク・プロジェクト

「フィラデルフィア実験」によって偶然発見されたテレポート現象の研究。フォン・ノイマン博士が中心となって行われた。

ペガサス・プロジェクト

フィラデルフィア実験とモントーク・プロジェクトで得た技術をさらに研究することでタイムトラベルも可能になったという。この実験について、2人の人物がそのことを暴露した。1人はアンドリュー・D・バシアーゴという弁護士、もう1人はアイゼンハワー大統領の孫のローラ・マグダリーン・アイゼンハワーという女性だ。youtubeにはアンドリューの大変長いインタビューが記録されている。彼の話によれば、アメリカは何十年にも渡って火星に人類をテレポートしているという。