金正日死去の予言

2011.12.19

北朝鮮の金正日総書記が死去したことがニュースで流れている。今後アジア情勢も大きく変わることになるのであろうか。内乱から近隣国をまきこむようなことにはならないだろうかと不安もよぎる。
ところで、この金正日の死亡についての予言はないのかと調べたところ、どうやら「予言書いてくよ」の一節がそれに該当するようである。

某国家の崩壊の前兆は指導者の突然死。
それは病死じゃない。
嫌われ者国家。
併合されるが、併合後、社会主義に傾いて世界の批判を浴びる。
時期は冬。
これは冬ということしか分からん。夢の中に年を当てる要素が無かった。
しかし、風景が今と変わらなかったことから、近い未来であることは確実。

一方、この事件をきっかけに今後世界情勢はどのように動いていくかについては、このブログを「北朝鮮」のワードで検索した↓下記のページ(「北朝鮮」での検索一覧)
http://yogen-blog.com/?s=%E5%8C%97%E6%9C%9D%E9%AE%AE
が多少のヒントにはなるかもしれない。